真夜中に目が覚めたら邪教の女司祭に囚われていました Mシチュレビュー

愛する家族の前で司祭と交じらさられや上、興奮した
娘や母によっても求められていく姿を描いた
音声作品が『真夜中に目が覚めたら邪教の女司祭に囚われていました』だ。

真夜中に目が覚めたら邪教の女司祭に囚われていました

本作品は目覚めると謎の宗教団体の女司祭に
とらわれていたひと家族が、女司祭とアナタの性交に
よって性を目覚めさせられ、娘や妻にも快楽のとりこに
なっていき、何度も何度も性交をする姿を描いた
音声作品だ。

男受け作品として取り上げられていないが、
男受け要素が強い作品と見受けられたため、
今回取り上げていく。

今作では、目が覚めるとあなたは女司祭の前に、
娘や妻は檻の中に囚われた状態から物語が始まる。

冒頭からアナタとアナタの家族には媚薬が塗られ、
女司祭はあなたを誘惑し、性交を行っていく。
最初は他人の女に抱かれ合うアナタに対し、娘は見てられない、
妻はなんとか止めるような口調で語りかける。

しかし、司祭とアナタの濃厚なエッチを見てしまった
娘は徐々に変化の兆しを見せ、その様子に気がついた
女司祭は娘との性交を誘導していく。

そして快楽の虜になる頃には、妻もみだらな行為へ
釘付けになり、最後は家族全体でみだらな行為に及ぶよう、
女司祭は仕向けていくのだ。

全体を通しては、誘惑色の強い女司祭と性交する前半、
快楽を求めビッチのように求めてくる家族との後半の
2つのタイプの男受けが楽しめるだろう。

前半は司祭の言葉によって誘惑をされていき、
後半では自主的に迫る家族によって女性主体で
性行為が進んでいく。

宗教的な内容に見えるかもしれないが、
どちらかというと媚薬・女司祭との性交によって
家族の快感を高めさせ、本能の赴くままに
性行為を行わせるような流れに持っていく。

媚薬を使っているため、多少堕ちて行くスピードは
早いが、最初は性的な行為に否定だった家族に
積極的に迫られるような性行為を体感できる作品だ。

男受け作品として評価するのであれば、
7点だろう。

誘惑されて、堕ちて行く喜びと、
さっきまで普通だった女性たちが変わったように
迫ってくるという、2つの要素を楽しめる作品だ。

家族と交わるというような要素も含むため、
背徳的なエッチ行為も感じるM紳士たちに
特にオススメの作品だろう。

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