学校生活で射精に導かれまくる【女尊男卑の学園ー男性保護プログラム法案ー】レビュー

女性は性技の取得、男性側は女性から定期的な性技という意味を含んだ「男性保護プログラム」が施行された学園に入学した男子生徒が学園の教師や同級生から学生生活を通して様々な性的行為を行われ、射精に導かれまくってしまう姿を描いているのが「女尊男卑の学園ー男性保護プログラム法案ー」だ。

 

女尊男卑の学園ー男性保護プログラム法案ー

 

本作品は学園生活を通して女性キャラに蔑みの言葉を投げかけられながらも射精に導かれてしまう姿を描いている男受け作品だ。インフィニット・ストラトスのキャラクター達がモチーフとしている二次創作系の男受け作品だが、原作的要素はキャラクターデザインのみなため、原作についての知識がなくても楽しめる作品だろう。

 

学園では「男性保護プログラム」というものが施行されており、主人公は女性達の性技取得授業で射精に導かれてしまったり、学園生活の中でも射精に導かれてしまう。時には授業中、皆の前で果てさせられてしまうこともあるだろう。授業中や食事中に果てさせられてしまうこともある。中にはペニパン・足の匂いなど、少し特殊なシチュエーションでイかされてしまうことがあるのも特徴的だ。

 

女尊男卑の学園ー男性保護プログラム法案ー本作品の男受け作品の特徴としては、大きく3点上げられる。まずは学園生活の中のエッチシーンラインナップだ。授業中にみんなが見ている状況でイかされてしまう、学園寮で目覚めるとお目覚めフェラ、保健室で休んでいたら素股されるなど、学園&寮生活の日常に関連して様々な男受けがされてしまう。

 

2点目の特徴は「おねだり・実況・簡易命令形」の言葉責めが多いことだろう。「精子いっぱい飲ませて」「おちんちんの皮剥くよ」「シコシコして勝手にイキなさい」など、言葉責めの中でもライトな言葉責めが多いことが特徴的だ。女王様的な威圧感こそ無いものの、恋人らしい甘々な言葉責めでもない。ライトな感じで女性にリードされ、軽く小馬鹿にされたり、一歩y的にご奉仕してもらうようなシチュエーションに萌えるユーザーならば最適な作品だろう。

 

そして最後の特徴は本番行為が無いことだ。アナルセックスのような描写はあるが、フェラ・手コキ・素股など、本番的な行為は無い。これは、設定として施行されている「男性保護プログラム」では、本番行為が禁止されているからだ。始終挿入行為を行わないMシチュ作品はかなり少ない部類に入るだろう。

 

男受け作品として評価するのであれば、81点ぐらいだろうか。威圧的に迫る作品ではないので、一方的に女子にやられちゃうような差く品が好きならば、気にいる可能性が高い。反面、女王様と下僕的な威圧感のある蔑みが好きな場合は、物足りなく感じる可能性もあるだろう。

 

しかし、全体的には文量も多く、ボリュームも多く感じられるだろう。本番行為がないが、多彩なシチュエーションを搭載している点にも非常に良さを感じる作品。

二次創作作品だが、原作を知らいないユーザーにもおすすめしたいエロHCGだ。

ダウンロード


同人ダウンロード

 

男受け作品レビュー 一覧

誰かに犯されたいと思ったら!
犯され相手別で逆レイプレビュー

ついにスマホまで逆レイプの魔の手が!

魔天使サクラの冒険 vol.3 -サクラとパスポートゲート- for Android ロリマゾ

コメントを残す